9年生の公民では、平等権について学習しました。現実的に見られる差別の実際を調べ、差別をなくす対策や社会の在り方について意見を交流しました。
8年生の道徳では、「注文を間違える料理店」という資料を活用して、2日間限定で開くレストランで認知症の方が働く話を読みました。間違いを受け入れ、いっしょに楽しむというほんのちょっとした気持ちをもちたいと話し合いました。
7年生の理科では、身の回りにある物質で気体を発生させ、その性質を確かめる実験をしました。関心を高くもって実験に臨み、その事象に驚きの声を上げていました。